道の駅 原鶴 ― 2013年03月23日 18時08分
今日はお天気もそこそこだったのですが、ツーリングに出る元気もなく、昼から、どっか目的もなく下道を走って、往復3時間くらいで行ってこようと家を出ました。
途中の渋滞もじっと我慢できるようになった今日この頃。甘木くらいまで、ずっと車でいっぱいで40キロ以上で走れません。日田まで行って高速で帰ろうと走っていると、道の液原鶴の標識が。前回この前を通りながら通過したのでした。で、ここによることにしました。
家を出てから1時間40分かかって、41キロしか走っていません。
途中の渋滞もじっと我慢できるようになった今日この頃。甘木くらいまで、ずっと車でいっぱいで40キロ以上で走れません。日田まで行って高速で帰ろうと走っていると、道の液原鶴の標識が。前回この前を通りながら通過したのでした。で、ここによることにしました。
家を出てから1時間40分かかって、41キロしか走っていません。
今回は忘れずに道の駅スタンプノートも持っています。だいたいスタンプの置いてある場所が見当がつくようになり、すぐ見つかりました。オレンジ色のマーカーで塗ってあるのが1年間に走った場所です。まだ違場に抜け穴がありますねえ。
これは駐車場の奥から道路側を見たところです。向かいの山にも桜の木があるようです。背中側に川があると思ったのですが、川はまだ数百mの先でした。あきらめました。
上の写真の右手にあるトイレの前の枝垂れ桜。
近くのホテルの前の楠の葉っぱ。上の方に新しい芽が見えます。下の方の茶色の葉っぱがこれから落ちるものです。こうして入れ替わって5月から6月にかけて、楠若葉と呼ばれる季節になります。
道の駅のお店で見つけた地酒。大きい瓶はシートバックに入れ難いと思っていたら、カップ酒が見つかりました。ということで「あさ喜久」と「国菊」というのを買いました。あとで、つまみになるものも買えばよかったなあと思いました。これからこのパターンが定着しそうですね。
で、帰りは原鶴の近くの杷木(はき)から高速に乗り、大宰府から都市高速に乗り家に帰る前にガソリンを補給し、帰り着いたのが17時ちょうど。走行距離105キロでした。帰りはさすがに早く1時間ほど。
家について庭に出ると、なんとつつじのつぼみが一輪覗いていました。
家について庭に出ると、なんとつつじのつぼみが一輪覗いていました。
やはり、ツーリングに出るのも気合が必要ですね。前もって準備して体調気力とも整えておいて、英やっと出かけないとね。それも朝早く。最近は車が多く渋滞がひどいです。郊外までずっとのろのろ運転です。
やはり、高速で町を出て、向こうでゆっくりして高速で帰る、というのがいいパターンのようです。
下道ならもっと時間をずらすか、平日狙いが必要ですね。







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